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やまざき眼科クリニック

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医療機器紹介Medical Information

検査用および治療機器

  • ウェイブフロント
    アナライザー
    ウェイブフロントアナライザー 白内障の術後の見え方とか乱視眼内レンズの適応決定のための機械。
    レーシックとか円錐角膜の検査にもつかえます。
  • 細隙灯顕微鏡
    細隙灯顕微鏡 Zeiss社製の診察用の顕微鏡を買い換えました。
    西ドイツ製です。
    画像がクリヤーでものすごくよく見えます。
  • IOL MASTER
    IOL MASTER 眼内レンズの度数を一番正確に測定できる2009年最新モデルカールツァイス社製の眼軸長測定器を買い替えました。
    遠近両用眼内レンズの度数をさらに正確に決めることができるので術後の誤差が極めて少なくすることができました。
  • OCT
    (網膜三次元画像解析装置)
    OCT(網膜三次元画像解析装置) 網膜・視神経を3次元で細胞レベル近くで観察できる機械を購入して、1年が経ちました。
    カールツァイス社製で一番高機能なOCTを購入したので、早期緑内障の発見と、加齢性黄斑変性症などの網膜の病気の診断にフル活用しています。
  • アルコン社Infinity
    (白内障手術装置)
    アルコン社Infinity(白内障手術装置) ほとんどの施設て使用している定番のアルコン社Infinity白内障手術装置。
  • トノペン
    トノペン ペン型の眼圧計です。
    持ち運びができるので、車椅子の患者さんや、小さなお子さんでも眼圧を測ることができます。
  • 角膜、屈折トポ
    角膜、屈折トポ 白内障手術時の乱視切開時、高度乱視の人のコンタクトレンズ処方などに使用。
  • 角膜内皮検査装置
    角膜内皮検査装置 角膜の内皮細胞を撮影し、その数をカウントします。
    ◆白内障の手術前後の変化
    ◆コンタクトレンズによる障害
    ◆角膜移植術後経過
    ◆角膜疾患の診断
    などに使用します。
  • 細隙灯顕微鏡検査
    細隙灯顕微鏡検査 顕微鏡で眼を見ます。
    眼の傷、異物、白内障の程度、眼底の精査などもっとも大事な検査機械。
    画像はパソコンへ入力され、あなたの目が一生保存されます。
  • 眼底カメラ
    眼底カメラ 蛍光眼底検査も無散瞳検査もでき、そのデータはパソコンへ取り込まれます。
    あなたの眼底が一生保存されます。
  • コンピュータ視野計
    ハンフリー
    コンピュータ視野計、ハンフリー 西ドイツ製の世界標準視野計です。
    経時的に視野の変化を統計的に処理できます。
  • コンピュータ視野計
    ダイコン
    コンピュータ視野計、ダイコン アメリカ製の視野計で、音声反応するので、検査が楽にできます。
  • ゴールマン視野計
    ゴールマン視野計 動的視野計です。
    身体障害者の書類を書くために購入しました。
  • 超音波Aモード
    超音波Aモード 水晶体の厚み、眼球の大きさを測定します。
    眼内レンズの度を決めるために使用します。
  • 超音波Bモード
    超音波Bモード 眼球の断面を測定します。
    網膜剥離、糖尿病性網膜症、白内障の術前検査に使用します。
  • 網膜電位図
    網膜電位図 網膜の電気的機能を測定します。黄斑部だけの機能を測定できる最新鋭機です。
    白内障の術前検査、網膜疾患に使用します。
  • レーザー手術装置
    レーザー手術装置 網膜剥離、眼底出血、糖尿病性網膜症、緑内障などの治療に使用します。
  • YAGレーザー手術装置
    YAGレーザー手術装置 後発白内障手術などに使用します。